保護猫との生活を綴ります

賃貸戸建て物件で猫の多頭飼い。野良猫を保護し、10年が経過し三猫、2020年6月7日から四猫となりました。

【猫のご飯】【四猫 多頭飼い】

多頭飼い ご飯

以前記事にもしましたが、無添加、グレインフリーの猫のご飯について、検討を進めています。

それぞれ4つの公式サイトは以下です。

ジャガーキャットフード

愛猫が喜ぶ香り×白身魚たっぷり63%以上
プレミアムキャットフード『モグニャン』

【安心×安全】プレミアムキャットフード GRANDS(グランツ)

食べるだけのキレイケア『カナガンデンタルキャットフード』

の4つを検討しており、購入して、グランツは既に届いて、レビューとして、食いつきの感想を、別記事にしました。他のは届くのを待っている状態です。

さらにネット検索をしていたら、
オリジン
という、世界中で高く評価されている猫のご飯がありました。
オリジンの公式サイトは以下です。

世界中から高い評価を受けるペットフード オリジン

以下はオリジンのセールス記事です。
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オリジンは世界中で高く評価されています。

それを証明するのが世界各国での受賞歴。

オリジンは、ペットフードメーカーとしては類を見ないほど多くの賞を獲得しています。

他のフードとの違い
オリジンは犬・猫本来の食事を再現する
「バイオロジックフード」という新しいカテゴリーのペットフードです。

無添加・人口添加物未使用を謳っているフードは多くあります。
オリジンは栄養添加物の使用も最小限にしたフードです。

栄養添加物は、原材料だけでは摂取出来ない
ビタミン・ミネラル等の栄養素を補うためにペットフードへ入れられます。
一般的なペットフードには20種類以上の栄養添加物が含まれています。

(1) 犬・猫が本来必要とする肉原材料の量が少ないため
犬猫の身体の作りは肉食動物です。
肉食動物に必要な栄養はタンパク質
「ORIJEN」は85%~90%が肉原材料 
うち新鮮な肉(冷蔵または冷凍保存)が2/3以上含まれています。

また身の部分だけでは無く、内蔵・軟骨など
草食動物を狩る食事には含まれています。
「ORIJEN」は原材料となる動物を丸ごと使用しています。

逆に不必要な栄養は炭水化物です
グレインフリーのフードが増えています。
しかし、グレインフリーのフードであってもポテトやタピオカなどの犬猫の身体に悪影響を与える高GIの炭水化物源を使っているフードも多くあります。
重要なのはグレインフリーではなく、炭水化物を減らすことです。

(2) 調理の過程で原材料の栄養を奪ってしまうためです
多くのフードは高温・高圧で製造を行うため、原材料の栄養を損なうことが多いです。
また原材料は何度も加工された状態で
フードの作成がスタートします。

「ORIJEN」は最新設備を導入した自社キッチンで製造を行います。

また原材料も近隣で信頼出来る生産者のもとでとれた新鮮なものを使用するため、
原材料の栄養を損なう事を最小限にとどめたフードつくることが出来ます。

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こちらのオリジンも購入したら、レビューを書きます。

購入し、レビューを書いた、

【安心×安全】プレミアムキャットフード GRANDS(グランツ)

は、お試しが出来ました。レビュー記事は以下です。

sannekoyonneko.hateblo.jp