保護猫との生活を綴ります

五猫と暮らす保護猫ブログ。 多頭飼いの実体験から、猫の行動・健康・暮らしの工夫を発信しています。

猫の友社 猫じゃらシッターの不思議な行動 猫じゃらシッターの怪

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2023年6月に開催された【ネコ市ネコ座】で購入した

猫の友社 猫じゃらシッター

sannekoyonneko.hateblo.jp

開封後、ずうと同じ場所に置いてあります。

五猫の反応、リアクションがそこまで良くなかったのですが、動き出すとたまに五ニャン娘みゃあが反応してチャイチャイしているので、常時電源は入れっぱなしにして置いてあります。

何が猫じゃらシッターの怪なのかというと、

お留守番モードが定期的に動く事です。

猫の友社 猫じゃらシッターの不思議な行動 猫じゃらシッターの怪

猫の友社 猫じゃらシッターの怪

猫の友社 猫じゃらシッターの怪

キャットタワーを購入しなおしましたが、置いてあるのは、以前とほぼ変わらない場所です。

ここにおいてある状態で、時折自動的に電源がONになり、一定時間動き始めるのです。

そのことについて、購入直後、メーカーさんに問合せをしてみましたところ、

お留守番機能

というモードが働いているのではないか、という事です。

◆猫じゃらシッター Ver2.0 お留守番機能◆
※:3つのモード全てに適用
※:猫じゃらシッターには光センサーが内蔵されており、自動的に電源がオフになった後、約4時間後に光を検出(明るい)と、自動的に1分間作動
※:センサーが光を検出しない(暗い)と作動しません。
※:電池を入れている間、自動的に約4時間毎に光の検出を行います

取扱説明書を取り出し、お留守番機能に関しての項目がありましたので、そちらをもう一度読んでみました。

センサーが光に反応して、自動的に1分間動く

とのことです。

そうだったのか・・・

手動で電源を入れた際、猫じゃらシッターは、およそ8分間動きます。

そのため、お留守番モードが起動したときも、およそ8分間動くのだとばかり思っていました。

我が家では、猫じゃらシッターが自動的に動き始めると、2023年9月2日に旅立った

次ニャン坊チビが遊びに来た

とばかり思っていましたが・・・

この猫じゃらシッターでチビが遊ぶ事はなかったので、定期的に遊びに来ているのだとばかり思っていましたが・・・

自動的に動き始めて、確かに1分程度でOFFになるので、動いているのは

チビが遊びに来たのではなく、お留守番モードが起動した

という事になりますね・・・

という事は、

真っ暗な状態の時に動き始めるのは、はやりチビの仕業、という事になるのでしょうか。

猫じゃらシッターが置いてあるのは私が寝るリビングのソファーベッドの近くです。

私は真っ暗な状態にして寝ますが、まだ寝るのが早いってチビが言ってるのかもしれません。

謎です。

 

猫じゃらシッター ver2.0 猫の友社