保護猫との生活を綴ります

賃貸戸建て物件で猫の多頭飼い。野良猫を保護し、10年が経過し三猫、2020年6月7日から四猫となりました。

【保護猫の一時預かりについて】【四猫 多頭飼い】

妻には夢というか、野望があるようです。
今我が家には、三猫(近々で四猫になりますが・・・)が居ますので、これ以上、我が家で野良猫を保護し、我が家の猫として迎い入れるのは、なかなか難しい状態です。
そんな状態の中で、妻がぽろっと、
「猫の一時預かり」ってのをしてみたい
と言いました・・・

まだ、例のキャッキャ感はありませんので、ボルテージは上がってない模様ですが・・・

キャッキャ言ってる時には、私は静観しているだけですが、
「猫の一時預かり」をやるよ!!

と言い出した時に、私自身に何も予備知識がないと、アタフタしちゃいそうなので、調べてみることにしました。

 

お笑い芸人の、サンシャイン池崎さんも、やっている、保護猫の一時預かりの活動。

book.asahi.com

 

サンシャイン池崎さんのYoutubeチャンネルは、チャンネル登録して視聴してます…

https://www.youtube.com/channel/UCyuyJKfZs2siUQoz5qUR6xg

 

「保護猫 一時預かり 東京」
とGoogleで検索をしてみました。
沢山出てきます。
検索上位のサイト

www.minimyu.org

を参考にしてみました。

 

預かりボランティアという活動のようです。
飼育場所の確保
日常の世話
動物病院への通院
定期的な報告
譲渡会への参加
等が活動内容のようです。

 

別のサイトでも、掲載がありましたが、一定期間預かり、という期間についてですが、猫の場合は、1年程度は最低でも預かりボランティアとして、保護猫と一緒に生活をしていくそうです。

1年も一緒に居たら、たぶん、情がうつって、一時預かりが、一生預かり、になる予感・・・

 

本気でやりたい、と言い出した際には、ちゃんと、情、がうつっても、一時預かりボランティアなんだよ、という事を釘差さないとダメですね、これは。

命を預かる、という点も合わせて、妻にはちゃんと言わないとダメですね。

 

でも、本気でやりたい、というのであれば、私は全力でサポートをする気でおりますが…